応募します!

2014-10-16

昨日は、「アールブリュット全国公募作品」について共有して頂いたんですけれども、

自分の作品を見せてもらって、本当に上手だったそうですね。

来月も楽しみにして行きたいなと思います。

 

仲里治樹(入社5年目)

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治樹さんは、模写が得意!

ビデオカメラ、ラジオ、カメラなどの機械が好き。

ニュース番組を見るのが好き。

ニュース番組では、取材の方がビデオカメラをもっているのを見るのが好きで、

ビデオカメラに貼ってある各社のロゴを見て記憶し、

それを模写したものをシールにして貼るのが好き。

全国のテレビ局のロゴは、ほぼ全て制覇しているのではないでしょうか。

 

シールにして貼るのは、職員が持つカメラや携帯電話。

初めて会う方には、出身地に合わせて選んでくれたり、その方の印象に合わせて、

テレビ局ロゴシールをプレゼントしてくれることもあります。

例えば、こんな感じです:

TVtokyo

 

模写の精度はかなり高く、

気合いが入るときは、新聞に掲載されているテレビ番組表や、チラシの模写もしています。

 

今年は、そんな模写作品を文化庁の支援事業である「アール・ブリュット作品公募」に応募することにしました!

★アール・ブリュットとは...

『フランスの画家ジャン・デュビュッフェによって考案された言葉であり、「加工されていない、生(き)の芸術」を意味します。デュビュッフェは、精神障害のある人や幻視家などが制作した絵画や彫刻をアール・ブリュットと呼び、それらの美術の専門的教育を受けていない人々の作品を「もっとも純粋で、もっとも無垢な芸術であり、作り手の発想の力のみが生み出すもの」であると高く評価しました。日本におけるアール・ブリュットの作り手の多くは精神障害者や知的障害者です。「障害者アート」や「アウトサイダーアート」のように属人的な呼称ではなく、アール・ブリュットは作品を表す概念であることから、障害のある人の作品が「作品」として正当に評価されることにつながると考えるとともに、国外への発信の際に共通用語となり得ることから、当実行委員会では「アール・ブリュット」という呼称を用いています。』(HPより: http://art-brut-koubo.jp )

 

 

実は昨年は、浦添市美術館で行われた、『アートキャンプ2013「素朴の大砲」』

にも出展させてもらい、ギャラリートークの機会もいただき、とても有難い経験をさせてもらいました。

アートキャンプ2013チラシ アートキャンプ2013チラシ裏

(2001年から5回にわたり開催、「独自の表現世界を持つ障がい者の表現活動を支援する」ことを目的に実施)

 

 

〆切は、もうすぐ!

新作も仕上がり、応募が楽しみです♪

目指すは、ヨーロッパ展示!

ご声援のほど、よろしくお願いいたします〜!

 

(文:蜂谷)

 

 

実習生

2014-10-15

今日は、こうたさんとくるみさんが実習にきていて

くるみさんは初めての実習なのでしらない事があるので

いろいろ話していけるように協力しながら話していきたいです。

私はうまく教えることができないんですけど

先輩の力をかりたりして自分でも出来るところは教えていきます。

 

伊東江梨花(9期生)

責任を信頼

2014-10-14

自分は仕事皆といつ緒に出来るように

言われないように理解として

僕は責任を信頼受けていくように

全体朝礼を体操受けていつ手上ずにと思います

 

知念浩之(5期生)

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