
弊社では、「ピピッと3行魔法の鍵」と題して、一人一情報を出勤したら毎日、
128文字で全員が社長に報告するという、
全員参画型経営の仕組みがあります(略して「ピピッと」!)。
その「ピピッと」のフィードバック方法のひとつに、
「まるで家族のような心の絆」新聞が毎日発刊されています。
新聞には「ピピッと」に入力された、お得意さまへこんなことをして喜ばれた、
お得意さまとこんな出来事があって感動した、という心温まるエピソードが掲載されます。
普段普通に仕事をしていると眼に見えない情報を見えるようにして、
家族のよう心の絆・つながりを、お得意様・職員・ご協力会社と深めていこうということです。
また、社長から毎日働く職員のみなさんへ、「心の談話」と称してコラムが毎日書かれています。
社長は、日ごろから大切にしている想いや、職員のみなさまへ伝えたいことを書きます。
この新聞は全員に配布され、社長と職員お一人おひとりとの1対1の
コミュニケーションツールとしても活躍しています。











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