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映画「降りてゆく生き方」沖縄初上映決定!

    

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 「降りてゆく生き方」ポスター1 pdf        「降りてゆく生き方」ポスター2 pdf

 「降りてゆく生き方」(主演:武田鉄也、監督:倉貫健二郎)沖縄上映に向けて、

準備を進めています。

この映画は、一般映画と異なり、自主映画の形で全国を巡回しています。

ついに!沖縄での映画の上映日が決定いたしましたので、

お知らせいたします。

 降りていゆく生き方オフィシャルウェブサイト http://www.nippon-p.org/

日時:4月24日(土)

場所:浦添市てだこ大ホール

会場:14:30

開演:15:00(舞台挨拶+映画上映軌跡約20分)

開演:15:20(映画上映約115分)

パネルディスカッション:17:30(約70分)

フロアとの対話:18:40(約20分)

終了:19:00

パネリスト

清水義晴氏(えにし屋主宰)「降りてゆく生き方」エグゼクティブ・プロデューサー

久高学氏「Dr.久高のまんま屋クリニック」医学博士

石原絹子氏「NPOコミュニティおきなわ」代表理事

川畑保夫「株式会社沖縄教育出版」代表取締役

コーディネーター

森田英貴氏「降りてゆく生き方」プロデューサー

森田氏ですが、先日の2010.04.08朝日新聞に記事が掲載されました。

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当日は、森田氏をコーディネーターとしてお招きし、

パネルディスカッションが行われますので、どうぞお楽しみに!

チケット購入・お問合せ先:098-866-4779(担当:鹿島)

 

 

【清水義春氏(しみずよしはる)】

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1949年新潟生まれ。1975年に父の後を受け継ぎ

(株) 博進堂の代表取締役となり、企業教育、デザイン、アートなど

様々な事業を興す。

1994年に「えにし屋」を設立。ネットワーク型シンクタンクの拠点として

地域おこしや新事業創造の支援活動に力を入れる。

安塚町雪国文化村構想の立役者。

2006年、和歌山で公演中に脳出血で倒れ、車椅子の生活を送るも

多くの人の支えと情熱によって元気を取り戻し、精力的に活動を続けている。

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著書:『変革は、弱いところ、小さいところ、遠いところからから』

 

 

【映画ストーリー】

社会からも家族からも見捨てられてしまった

団塊世代の元エリートサラリーマンが新潟を訪れ、

地方都市再生に取り組む人々との出会いや自然との触れ合いを通して

自らの生き方を見つめなおしていく姿を描く。

経済至上主義の「昇っていく」生き方をあらため、

高度成長やバブル経済などで失った自然や心を取り戻そうという

メッセージが込められた映画。

その人自身がこの映画から何を受け止め、何を感じたのか、

その人の感じたままがこの映画のメッセージです。

 

【事務局よりメッセージ】

※弊社社長川畑が、恩師と仰ぐ清水義春氏。

今回弊社の「一人ひとりの命が輝く経営」企業文化カタログ

対談でインタビュアーをしていただきました。

『降りてゆく生き方』が大事。

降りてゆくことで裾野には仲間がいる、

人・自然・すべてに感謝する、すべてとつながっていく生き方ができる。

そんな清水氏の存在があったからこそできた映画、『降りてゆく生き方』。

沖縄上映では、清水氏との対談も予定しており、大変楽しみです!

 

降りていゆく生き方オフィシャルウェブサイト http://www.nippon-p.org/