【インターンシップ期間 2010年4月26日~5月7日】
【作成者:新垣(沖縄国際大学)、池間(琉球大学)、大嶺(立命館アジア太平洋大学)】
私達は、短いインターンシップの期間を有効なものにするために、次の6つのポイントを考えました。
①目的・効率を考える
インターンシップで、毎日行う掃除や作業をただやるのではなく、何の為にやるのか、どうやったら効率的にやるのかを、考えながら行動すると、作業の中に意味が生まれます。
②自分の考えや人の考えを知る
FG(ファシリテーショングラフィック)を通して、多くの意見交換をすることで自分と相手の意見を比較し、知ることで視野が広がります。
③積極的なコミュニケーション
たくさんのパートさんや社員さんと、朝礼や昼ごはんなどで接する機会が多くあります。自らコミュニケーションを取り、人生観を学びましょう。
④思いやりを持つ
思いやりの心を持つことで周囲に目が行き、多くのことに気づけます。その中で自分のやるべきことはなんなのかを考えましょう。
⑤いつでもスポンジ体勢
多くの講演や学ぶ場があります。いつでも取り入れる姿勢で、たくさんのことを吸収しましょう。
⑥主体的に行動する
上の5つから学んだことを生かし、待つのではなく自ら進んでチャレンジする。

私達は上記の6つのポイントを意識して、会社・自分を知りたいと思っています。
皆さんもポイントを意識しながら、インターンシップを楽しんでみてください!











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