本日もステキなお客さまがご来社されました。
半田正興さまと、金城八洲男さま。
「はがき」は人生を変える、の著者でもあられ、月刊「致知」3月号にもご出演されていらした、半田さま。
この度は、弊社社長川畑の記事が、月刊「致知」6月号に掲載されているのをご覧になって、ご来社いただきました!
そこで、半田さまの感想を・・・。
「想像以上に大家族的雰囲気に感激です」。
ご来社いただき、ありがとうございました。
せっかくなので、半田さまから教わった、はがきを書くコツをご紹介いたします。
はがきはオープンのラブレター! ・相手を好きになり、相手にホレて書こう!そして、相手だけでなく、家族にも見ていただけるのが、はがき。プラ イバシーのないはがきだからこそ、感動が広がるのです。
理性で書かず、心で書こう! ・左手で書くと、理性でかけないのですが、その代わり、上手でなくても一生懸命書きます。相手の立場からすると、下手な絵、文章の方が安心するのです。
書きたいときに、すぐ書こう! ・今思いついた時に、すぐ書く、書きたいときにすぐ書けるように、ポケットにグッズを入れて持っておくとよいですよ。ちなみに、半田さまは、もらったはがきを持ち歩き、時間のある時に読んでいるそうです。なぜなら、いただいたはがきは、最初から最後まで、自分のことについて書かれているから、元気をいただくのだとのこと。
はがきを書くことは、相手に元気をあたえているようだけど、逆に元気をもらっているのです!
とおっしゃった、半田さまのお言葉が、とても印象的でした。
私もなんと、似顔絵つきで、半田さまからダイレクト便はがきをいただいてしまいました!
大感激!!!
本日の朝礼は、10:15分で終了!
ありがとうございました。
BY:イジュ